【書籍】あいの書 〜ハートでワークするクリスタルヒーリング〜(あいの書.pdf)

 ハートでワークするクリスタルヒーリングを半年間した後に、追っ手を追う様にして現れ出来た聖書「あいの書」です。真髄を赤裸々に公開なされておりまする。

 あいを伝って三千里、はるかなる大地の割れ目の中から生まれた私はるか、りつこ、カエデの登竜門先に現るるお人なれぞ、ならずんばも何のその、はるかなるモンベより歩いて現る尊主(みことぬし)、はるかカエデの登竜門先におられるお方、まみ様なるぞ。いえ、そんな、滅相もございませんことよ。私、はるかの弟子オリハルコンより織り現れる尊柄(みことがら)であると共に、はるかさんのお弟子さんのように縋(すが)って生きている身と知り、そのはちくるもんめを活かしたもうホトトギスぅ、なりぃを扱う猛者、あいあっての尊主まみでございますわ、決して、その様な大層な存在と扱われますと、私、おっほっほっほっほぉとなってしまいかねませぬ。よって、ならずんばも扱えなくなって朦朧(もうろう)ですから、雛霰(ひなあられ)となってしんぜます。ですので、この紐解き現象さいなまれんとなるるであろうお方、タカシにも一役かって出てきてもらって、この聖書の馴れ初めをお話致しやす。

 では、はるか、彼方に居られる紋土竜(モンドリュウ)のお話を、それは、はるか彼方に生息しておりまして、奈落の尊(みこと)の神とも言われる存在となりまする。それは、はるか、まみ、そしてオリハルコンを掲げておりまする。その尊主オリハルコンごん子守唄先のひなたカエデとなりまして、その成り住まいは、得てして妙と申しますかな、その存在を律しておるのが、りつことなるのです。そう、その方こそ、カエデ、ひなた、霰羊羹(あられようかん)となるるのです。ですので、誤解の無いように紐解きますると、はるかと私まみは同立に存在しておりまして、そのひなた先にございまして、奈落の底の女神達を従える先にお出でなのが、はるかの子守唄先にございまする。名はオリハルコンでございまして、その幹を携えるように、カエデの登竜門先とかえしまする、そこで、重要になってくるのが、その心達を律しておりまする、りつこさんなのでありまする。この方がおられなくなると、私達は律する事が出来なくなり、はたまた、カエデの登竜門と化して参りまする。ですので、ご指導ご鞭撻(べんたつ)を承(うけたまわ)ってお出でです。ですから、私達は、この砦の門を皮切りに生息しております事をここに記しておき、そのはるか彼方先にありまする。あいと申す尊柄、尊主を大いに伝って伝わって参る訳でありまして、あまりお探りにならずにお進みあればと存じました。ええ、そうですな。はるかカエデの登竜門先のお話はここまでにして、その馴れ初めをお話ししますと。この殿方、はるかカエデの登竜門を解読して参った訳でありまする。その語弊の無いように申しますと、この殿方は立派なようにお見えになるかと存じますが、そうではございませんでした。ええ、何を隠そう、全ての砦を閉鎖して、ならずんばの法則に従って生きているようなお方であったのですが、このハートでワークするクリスタルヒーリングと言うデザインされた尊の潤し業、技ですね、それに感化されて、成す術もない尊君を潤し人となって進ぜたのです。それは、はるかなるモンベもビックリの玉手箱であったのですが、何を隠そう、この尊柄は、天然石、そうですね、クリスタルと言われる尊をこよなく愛するが故に辿り着いた先に、この登竜門のようなお書物、聖書を殴り書いたのでした。それは、もう、余すところなく神への登竜門先となる術もなく持ち寄って参ったのでありましたとさ、では、いえ、これより、祭壇式(さいだんしき)雛霰(ひなあられ)となりました。モンベのお話を致しやする。それは、痛快源と紐解きまする。そのお股の痛快どころより織り成される痛快ラプソディならぬ、尊心の顕(あらわ)となるビックリ仰天の言葉数となりまする僕(しもべ)と介して参りまする。そうですね、多少抵抗のある方がお有りかとは存じますが、これも人の世の一つの語り草といって、なるようになって参るのです。ですから、お抵抗の無いようにお通達致しますると、あなたの体に織りを成して現れる尊(みこと)がおりまして、その尊のお開発をおすすめするのが、何を隠そう、この聖書ならぬ、お書物な訳です。ですから、その真髄を余すところなく書き留めてありまするので、そちらをご参考にしながら、お進みあれ、では、永(なご)うなりました。これにて、このお書物の代弁とさせて参りましたとさ。

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